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【MGO3】拡張DLC情報!新マップ・新ゲームモードについて [MGS]

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久しぶりの記事更新になってしまい申し訳ございません...!

さて、メタルギアソリッド5 ザ・ファントムペイン(MGS5:TPP)を購入するとプレイできるオンラインサービス、メタルギアオンライン3(MGO3)に、続々と新しいダウンロードコンテンツ(拡張マップ・モード)が販売されはじめています。

今回は、MGO3の拡張DLCについて、記事にしたいと思います。【ゲームモード】

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(写真はバウンティーハンターのもの)

「サバイバル」というゲームモードが、 DLCの「EXPANSION PACK "CLOAKED IN SILENCE」で 新たに追加されます。

サバイバルモードとは、6vs6で戦うゲームモードになるのですが、バウンティーハンターと違うのは、「勝てば継続、負ければ終了」ということです。

負けたチームはそのままゲーム終了となるのですが、逆に勝ったチームは負けるまで同じチームで戦うことになります。

勝ち続けると報酬がどんどん増加していく、というものです。

MGO2で人気が高かったイメージがあるので、これは期待できそうですね。


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【新マップ】

MGO3には現在、ダムやガス精製所、キューバ基地など、全5つのステージ(マップ)しかありませんでしたが、DLCの「EXPANSION PACK "CLOAKED IN SILENCE」にて新しいマップが追加される予定です。


<CORAL COMPLEX>

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本編で登場するマザーベースをテーマにしたマップになります。

構造は、MGSV:TPP本編の支援班および拠点開発班のプラットフォームの二つで、連絡橋が本編より短くなっていたり、遮蔽物が多くなっていたりしているようです。
また、入り口を増やして移動時間が短縮できるようになっているようです。

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遮蔽物を利用した潜入プレイ、高台からの射撃プレイなど、いろいろな遊び方がありそうですね。


<RUST PALACE>

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本編では「ラマー・ハーテ宮殿」として登場していた遺跡マップも追加されます。

通常では 廃墟とその周辺を含めたマップですが、RUSHモード(範囲が狭くなり敵との遭遇率が高くなる)だと遺跡での屋内戦闘のみが可能となります。

遺跡は床が抜けていたり崩れていたりするので、それらを利用して階層を行き来し、敵の背後を素早くとるなどのプレイが可能と思われます。

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本編に比べて足場が増えており、梯子なども増やしてあり、屋内は狭いため接近戦がメインとなるため、潜入クラスが役立つかも?とのこと。


<AZURE MOUNTAIN>

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本編では「ディタディ村落跡」と呼ばれていた場所です。
草原の真ん中にある「精霊のゆりかご」と呼ばれる大きな岩を中心に広がったマップになります。

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地上は起伏が多いため敵を発見しにくくなります。また、精霊のゆりかごを占拠して上から見下ろすことができても、地上に複数設置された迫撃砲などの的になってしまうなど、バランスのよいマップだといえます。


ダウンロードコンテンツ、「EXPANSION PACK "CLOAKED IN SILENCE」は3月発売開始予定。



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